一般財団法人 北海道食品開発流通地興(略称:食品流通地興) 北海道函館市 ◆ 北海道の新鮮かつ安全な食材を活用した食品の開発、国際流通による世界への情報発信及び国内外の人脈の広がりを地域振興、企業家育成に発展させ、新たなビジネスモデルを創造します。

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函館市水産物地方卸売市場 【配信】魚河岸情報活 北海道
災害時でもご飯が炊ける 祝!:業務開始 函館市内

一般財団法人 北海道食品開発流通地興「略称:地興ちこう」

「食品」「開発」「流通」をとおして地域振興(地興=ちこう)に貢献する一般財団法人を設立しました。(法人登記:平成24年6月21日)

◆事業目的
北海道の新鮮かつ安全な食材を活用した食品を開発。国内はもとより国際的な物流活動をとおして世界に情報発信。国内外の人脈の広がりを地域振興、人材育成に発展させます。

◆事務所の住所
  北海道函館市亀田町1-10(電話/FAX:0138-86-7707)
  北海道ガス㈱函館支店の隣です。 【地図表示】クリック

北海道産アイスクリームを香港市場に初輸出:現地日系企業と連携

【H28.6.5】
1.香港の輸入許可を取得
 当地興は、北海道の特産品である新鮮な牛乳を使用したアイスクリームの海外ブランド化を図るため、北海道経済産業局の協力のもと、中国や香港への輸出事業を目指し、関係企業の支援・調整等を行ってきました。難関は、香港の食品輸出入品審査認可機関である「香港食物環境衛生署・食品安全中心」の輸入認可を取得することです。
当地興は、輸入元となる香港の日系企業と連携し2年間に渡り3回の申請を繰り返してこの度、香港の日系企業が「長沼アイス」の輸入許可を取得しました。
6月2日、苫小牧港から冷凍コンテナで初輸出を行い現在運送中、香港販売開始は7月初旬の予定です。香港のお客様から歓迎されるでしょう。

2.長沼アイスの選定
 当地興が推薦する道内の複数のアイスクリームメーカーから輸入元である香港の日系企業が「長沼あいす」を選定しました。初回は、120mlアイスカップ16,800個(バニラ・抹茶・あずき・ミルク・オホーツクの塩)の5品目です。北海道のアイスクリーム(乳固形分15%、乳脂肪分8%以上)の香港認可は初めてと聞いています。
■株式会社 長沼あいす(北海道夕張郡長沼町)代表取締役社長 山口真巧
http://www.icenoie.com/

3.今後の展開
 当地興の代表理事(谷澤廣)は、「酪農は離農者も多く大切な商材と捉えてブランド力を高めたい。香港は北海道へ観光に訪れる比率が高く、アイスが人気商品になり得る。当初は香港に輸出し中国本土へ進出する足掛かりをつくりたい」(5月25日函館新聞による)

長沼あいす店舗 長沼アイスカップ

H28年度地酒(函館奉行)酒米の田植式&豊穣祈願祭「4年目」

【H28.6.5】
当地興が企画してきた函館地区の酒米(吟風)による地酒(函館奉行)造りも4年間を迎えます。今年も昨年同様、酒米生産者、醸造元(小西酒造㈱)、関係各位約20名が出席し神事に続いて田植を行った。今年は、酒米9トンを収穫し1.8L瓶換算で8000本の出荷を見込みます。恒例の新酒試飲会、販売は平成29年1月の予定です。
今年は新しい好適米「彗星」の生産予定でしたが諸般の事情により次回へつなぎたい。函館奉行が地酒として地元に定着し観光客に好まれるよう更に活動を広げたい。
   

第50回スーパーマーケットトレードショーに「函館バル街」出展

【H28.2.15】
 2月10日~12日、東京ビッグサイトで開催される国内最大級の食品関連見本市「第50回スーパーマーケットトレードショー2016」に函館発祥の町おこしイベント「函館バル街」が出展しました。本見本市は、新日本スーパーマーケット協会(会長:横山清アークス社長)が主催し、10万人の来場者を見込みます。
 当地興は、同協会から要請を受けて北海道新幹線開業後の道南地域の魅力を首都圏へPRすることを目的として、函館バル街の出展を企画しました。当日は、バル街の紹介コーナーが開設され、函館西部地区バル街実行委員会の深谷宏治委員長など道南のシェフ4名が、道南の山海の料理のおつまみ(ビンチョス)、地ビール、ワイン等を提供しました。評判は上々で多数のお客様が長蛇に並んでいました。
 当地興の谷澤廣代表理事は、「地域密着型のイベント支援は始めてですが、バル街をベースに道南の食と観光を提案し函館と道南の発信力を強めたい。4月22日開催予定の函館バル街をよろしく」とPRしていました。
【トレードショ-】http://www.smts.jp/summary/about.html
【バル街の開店】
参加シェフ4名を紹介するバル街実行委員長深谷シェフ(左) 函館バル店にお客様・長蛇の列

北海道新幹線・観光PRコーナー 函館バル飲食風景

平成28年・5つの活動方針 「今年も宜しくお願いします」

【H28.1.20】
平成28年・5つの活動方針

香港SOGO店にて「北海道の食と観光展」を開催しました

【H27.10.10】
~ 北海道産品の香港への本格輸出・インバウンド誘致に向けて ~
 設立30周年を迎える香港SOGOにおいて、2015年9月28日~10月6日の9日間、北海道の農水産物、加工品等を集めた物産展(北海道 秋の食と観光展)を開催します。
 本物産展は、昨年北海道経済産業局が主催したミッション団が香港SOGOを訪問した際に、先方から開催要請があったもので、当財団が主催し、関係機関にご協力を頂く形で開催しています。
 開催時期は、国慶節(10月1日~7日の大型連休)にあたり、中国本土からの観光客が香港を最も訪れ、香港SOGOとしても入客、売り上げが最も高い期間です。
 これを契機とした、北海道産品の香港への本格輸出、インバウンド誘致、さらには中国本土へのプロモーションに向けて取り組みますので、よろしくお願いいたします。

1.開催期間 2015年9月28日~10月6日 9日間
          ※国慶節(中国の大型連休10月1日~7日)
2.場  所  香港SOGO 銅鑼湾(コーズウェイベイ)店  B2F 
3.主  催  一般財団法人 北海道食品開発流通地興
4.協  力  経済産業省北海道経済産業局、日本貿易振興機構(JETRO)北海道、
        日本航空株式会社、名寄市
5.後  援  公益社団法人 北海道観光振興機構
6.出展企業  (株)魚長食品、(株)キングベーク、道北なよろ農業協同組合、
        (株)長沼あいす、(株)名寄給食センター、(有)プティ・メルヴィーユ、
        北海道ダイニングキッチン(株)、(株)もち米の里ふうれん特産館、
        (株)もりもと
           ※同フロアには きのとや常設店「BAKE」が 8/29OPEN!
7.オープニングセレモニー 
  2015年9月28日(月)13:00~         
   ・ご挨拶
      北海道経済産業局  局長 秋庭 英人 様
      香港SOGO      店長 澤田 信二 様  
   ・テープカット
      北海道経済産業局 局長 秋庭 英人 様
      株式会社魚長食品 代表取締役 柳沢 政人 様(出展者代表)
      日本貿易振興機構(JETRO)香港事務所 所長 伊藤 亮一 様
      日本航空株式会社 中国総代表室香港支店長 中原 太 様
      日本食品有限公司 董事長 田村 千秋 様  
      香港SOGO  店長 澤田 信二 様
     
8.その他催し  もちつきイベント(名寄市)
         北海道観光映像放映、観光ポスター展示

開催テープカット 出展のお店1 出展のお店2北海道新幹線ポスター

今年も地酒(函館奉行)造りを推進:酒米の田植え&豊穣祈願祭

【H27.6.6】
当財団が企画してきた函館地区の酒米(吟風)による地酒(函館奉行)造りも3年間になります。来年3月は、北海道新幹線の開業を控え、地酒も新幹線PRのひとつにしたいとの意気込みで、酒米の豊穣祈願祭、田植えを行った。地元農家の方々、お酒を製造する小西酒造㈱、函館市など関係者が多数参加し、その後、函館市のホテルで懇親会を開催した。
今回の田植え(10月刈取り)による新酒は、1.8リットル瓶換算(8000本)、H28年1月下旬、販売予定です。H27年12月下旬に函館市内ホテルにて、試飲会を計画しています。
【報道記事:北海道新聞、函館新聞】

豊穣祈願 地興代表あいさつ

田植え 地酒:函館奉行

香港そごう百貨店で名寄・美唄のアスパラを試験販売(大好評)

【H27.5.29~31】
当財団は、香港地区の北海道食品の好感度調査により鮮魚、野菜、果物、スイート等の有望性に着目した販売支援活動を企画しています。今回は、香港のアンテナショップ的存在である香港そごう百貨店の協力を得て、JA美唄様、JA名寄様と連携して新鮮な朝取りアスパラを鮮度維持する梱包により空輸(千歳―羽田―香港)、収穫3日目に現地販売を行った。国内スーパー店の販売と同様な品質鮮度で販売し、現地のお客様、香港そごう店から大きな評価をいただいた。
①素材の良さが一番わかるよう、ゆでたてを試食用に提供、全品が完売した。
②香港では固い輸入品が中心で、旬のやわらかい名寄、美唄産は格別の美味しさで好評だった。短時間の塩ゆでのまま食べるのが普通のようでマヨネース等はいらないようだ。
③香港そごう店には北海道産の野菜、果物はほとんどなかった。
【報道記事:北海道新聞、北都新聞】

香港そごう店 アスパラLサイズ アスパラ販売

アスパラ販売 アスパラ販売

タイ(バンコク)の料理人を招いて日本料理研修会(NHKニュース報道)

【H26.10.23~24】
バンコクの日本料理店「鮨正(すしまさ)」のオーナーと料理人6人を招いて、日本料理研修会を函館市内の料理教室で実施。株式会社ハーバー研究所(東京)菅沼エグゼクティブシェフ及び函館四季海鮮「旬花」山田料理長を講師に新鮮な魚介類のさばき方、酢飯の作り方など日本料理の基本を指導しました。「見たことがない調理技術をたくさん教わった」と大変好評でした。
北海道食材の海外販路拡大、観光PRにつながるものと期待したい。今年度2回実施。

修了証書授与、研修者、協力者、 講師2名による指導:NHK撮影班

研修者による調理実施:NHK撮影班

函館の活イカ、鮮魚をタイ(バンコク)に空輸実験(NHKニュース報道)

【H26.10.01~05】
経産省「H26グローバル農商工連携推進事業」及び「H26共同海外現地進出支援事業」に関連して、函館の鮮魚を羽田空港経由タイ・バンコク(約5000km)に2日間で空輸する実証実験を行った。函館近海で水揚した活イカ、鮮魚を道立工業技術センター(函館)の技術支援により、特殊な海水シャーベット氷と冷凍保冷剤との比較による魚体の時系列温度変化測定、到着時の活魚の状態、食味などの評価を行った。
バンコク市内の居酒屋「目利きの銀次(本社:沖縄県)」において料理長による鮮度の確認、お客様による食味評価を行い好評でした。今後も数回の実証実験を行い最適な保冷運搬方法と輸送費の低減を目指した検討を行う。
当日は、NHK取材班のカメラ撮影があり、10月3日NHK全国ニュースで報道された。

バンコク寿司店経営者、地興関係者:活イカ(生きています) 鮮魚(函館出荷時に近い状態

バンコク居酒屋店長:鮮度に満足:NHK取材班カメラ撮影 道立工業技術センター:鮮魚温度測定の確認:NHK取材班カメラ撮影

今年も函館の酒米(吟風)で吟醸純米酒「函館奉行」12月販売

【今年も豊作 1.8L瓶 5,000本販売】
昨年に続き、函館市亀尾地区の稲作地(8,400㎡)に酒米(吟風)を田植え、豊作祈願祭(6月)、稲刈り銘酒祈願祭(9月)を実施した。酒米4.2トンの収穫があり、純米吟醸酒「函館奉行」1.8L瓶で5,000本醸造、お正月用として12月下旬から販売します。
来年は「新幹線開業(H27.3)」の地域PR商品を目指して稲作面積を2倍にします。
◆醸造元:兵庫県伊丹市「小西酒造㈱」、販売元:函館市湯川町「 ㈱イチマス」 
◆当財団は地域振興施策の一環として本件の企画、関係部門調整、販売支援等を担当
【第3回収穫味覚祭、新酒試飲会(H26.12.20予定)】
今年も函館市内のホテルにおいて「収穫味覚祭」を企画します。お楽しみに!

香港SOGOデパートに北海道スイーツのアンテナショップ(トライアル)

【H26.9.9~9.23:2週間開催】
昨年度に続き、今年度も「香港SOGOデパート」においての北海道スイーツのアンテナショップ(トライアル)を9月9日~23日の2週間開催しました。
函館からスイーツ店(3企業)が参加。香港SOGOのお客様にスイーツの試供、販売など今後の定期開設に向けた調査を実施しました。お客様の評判、売上げなど上々でした。
当財団は、香港SOGO様の依頼により企画、提案、参加企業の調整など運営全般に協力しました。

香港SOGOの北海道スイーツ出展1 北海道スイーツ出展2

経産省「H26グローバル農商工連携推進事業」に提案(採択)

【H26.6.5】当財団の提案が採用されました。
1.事業テーマ
 産地市場発、東南アジア裕福層向け超鮮度水産物迅速・安定輸出モデルの創出 
2.北海道経済産業局HP (全国9件:北海道3件採択)
 http://www.hkd.meti.go.jp/hoksn/20140605/
     

経産省「H26共同海外現地進出支援事業」に提案(採択)

【H26.6.3】当財団の提案が採用されました。
1.事業テーマ
 中国・香港でのコールドチェーンを活用化した北海道産品のブランド化
2.北海道経済産業局HP (全国64件:北海道10件採択)
 http://www.hkd.meti.go.jp/hokia/20140603/index.htm

函館で初めての地酒「函館奉行」発売=吟醸純米酒

【H25.12】
 ・函館は有名な観光地でありながら地酒が無い!市民や観光客に楽しんでいただく            
 ・2015年、新幹線開業(新函館駅:仮称)に向けたアピール商品とする
 ・ 函館の農家(亀尾地区)で栽培する酒米(吟風)を使用した地酒つくり
 ・小西酒造に 醸造を依頼する(一番歴史がある醸造元:全国酒「白雪」:伊丹市)
 ・函館高専の先生が見つけた「菜の花酵母」と「小西酒造酵母」の2酒類を生産する   
 ・地域振興のため函館市内の酒問屋さんが主体的に販売するスキームをつくる
 ・本件は当財団が企画、酒米生産者、酒造メーカー、販売店等と調整し実現しました

 函館奉行 1800,720ml 函館の酒米「吟風」

 価 格 1800ml(2730円) 720ml(1800円)
 売行き 2014年1月発売、初回生産分の約半分を発売当日に売れる

【地酒「函館奉行」が飲める店、買える店】
 函館・・・ 五稜郭タワー2階「旬花」他、市内の飲食店、お土産店等、
 札幌・・・ ススキノ(南4西5 F45ビル8階)飲食店「魚まさ」
 直販・・・ ㈱イチマス(函館市湯川町:0138-57-3251)

第2回「函館味覚まつり」地産地消食事会!今年は地酒試飲会

今年もたくさんの方々に参加いただき感謝申しあげます。
今回は地酒「函館奉行」の製造メーカー小西酒造㈱営業本部長 庄司明生様の講演、前年度は声楽家 安田祥子様に講演をお願いしました。
その後のお食事会、全員におみやげ品もあり皆様楽しまれました。

【第2回】H26年1月8日「新春味覚祭り」 【第1回】H24年11月8日「秋の味覚祭り」 
2014年1月 2012年11月

バンコクの一流ホテルでフライデー(金曜)バザール開催

12月17日、バンコク・ヒルトンホテルにおいて北海道の認知度アップ、試食・販売による購入意欲アップを目指したフライデー(金曜)バザールをトライアル開催しました。
現地に方々から大変好評でしたので今後の定期開催を検討中です。

バンコク日本料理店「葵」の料理長を招いた日本食交流会開催

バンコク日本料理店「葵」の伊熊料理長からバンコクの日本料理の現状をお聞きし、皆様とともに北海道の素晴らしい食材を会食していただきます。今後のバンコクと北海道の料理人の定期交流をめざして企画しました。

1、日時  平成25年12月3日  16:00から
2、場所  ホテル函館ロイヤル 会議室
3、内容  ・「葵」の伊熊料理長からタイの飲食業のお話
      ・北海道食材も説明=魚・青果・畜産の加工品からスイーツまでのニーズ)
4、会食   函館の日本料理を見て頂く内容:意見交換含む
5、会費  5,000円

北海道食材のバンコク試食会「北海道フードフェスタ2013」

【開催:2013年11月2日 会場:バンコク市内レストラン 参加:60名】
◆函館から持ち込んだ食材を現地日本料理人が調理、富裕層に好評!)

お客様全員 北海道食材アピール 

日本料理人が調理 豊富な品揃え

テレビ北海道tvh「けいざいナビ」放送=バンコク現地取材

当財団のバンコクの活動を紹介:アンテナショップ開店、販売先顧客訪問、イベント参加
【放送:11月17日(日)11:30~12:00】

北海道観光ポスターの前で説明 北海道新幹線ポスターの前で説明、モバイル端末で函館とビデオ通信

沖縄の居酒屋「目利の銀次」バンコク出店にご挨拶=鮮魚等の取引先 バンコクの日本料理店「葵」料理長にご挨拶=鮮魚等の取引先

タイ国(バンコク)に北海道食材のアンテナショップ開設

店名:北海道フードマート・バンコク Hokkaido Food Mart Bangkoku

 設備: 展示ルーム(冷蔵庫、冷凍庫、展示棚等)、事務室、会議プレゼンルーム
 業務: 通年運営(説明担当者常駐)試供販売、販売先拡大提案活動、北海道観光PR、
     アセアン各国の流通拠点及び顧客開拓窓口
 協働: デリカ・タイランド㈱ (日本人現地経営)
 場所: バンコク・スクインビット39 スパライプレス(1階)
     (フジスーパー2号店から徒歩2分)

開店 2013年11月2日 函館から海産物など多数展示、試供販売(好評)  

開店当日 スパライプレス1階

店内展示1 店内展示2

そごうデパート(関東4店)北海道物産展に函館コーナー企画・催行

2015年 北海道新幹線・新函館駅(仮称)開業をアピールする企画提案について「
そごうデパート」様のご理解をいただき「函館新鮮市場」コーナーを運営させて頂きました。函館などの各社から多様な商品を出展、お客様からも好評、売上げも上々でした。
◆開催地: 横浜店(9/18~10/1)、 池袋店(10/3~10/15)
      大宮店(10/17~10/22)、千葉店(10/24~10/29)
◆販売品: 函館卸売市場から毎日、活イカ・鮮魚の直送。
     活イカ料理、寿司等新鮮イートイン開設、実演強化。
     海鮮市場(生鮮・水産加工品の特設マーケット)。
     水産加工品、及び地ビール、ワイン、スイーツ等、函館MDの特長的商品。

 そごう横浜店カタログ

香港そごうデパートで北海道スイーツのアンテナショップ開催

「香港そごうデパート」様に本企画の評価をいただきトライアル実施しました。
本件は北海道フード特区機構、ノースティック財団のご支援をいただきました。
盛況により次回開催のご要望があります。

【開催 2013年6月12-18日】
・場 所 ・・ 香港そごう 地下2階食品売場 (10-22時)
・出 展 ・・ きのとや(札幌)、プチ・メルヴィーユ(函館)、昭和製菓(函館) 
・評 価 ・・  行列ができるほど大好評 (アンケート実施)
        「香港そごう」様は、集客、売上げを大きく評価
・運 営 ・・ 3社の責任者、社員+現地補助員(会話力)による販売、当財団も参加
・販 売 ・・ 3社とも持込み商品完売 (途中で在庫品切れ)
【お客様の声】
・北海道スイーツの満足度(88%) ・次回開催要望 (95%)
・今回の購入目的・・・自分用(90%) プレゼント(40%)
・北海道スイーツカフェがあれば行きたい(86%) 

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